クソうざい上司から細かい指摘を受けても、嫌な気持ちにならなくなった方法




お仕事、お疲れ様です。

この記事を読んでいるということは、おそらくあなたは会社勤めで、その会社に嫌な上司がいるんでしょう。

現在、ぼくも会社員で働いているんですけど、いちいち細かいことで指摘してきたり、怒ってくる、クソうざい上司がいるんですよね。一緒に働くことを考えるだけで、毎朝憂鬱になります。

憂鬱な毎日を少しでも改善したかったので、最近、クソうざい上司からの指摘に対しての捉え方を変えてみました。そしたら嫌な気持ちにはなくなったんです。

なのでこれをたくさんの人にシェアしたいと思ったので、この記事を書くことにしました。

結論から言うと、「自分自身の成長のための助言」と捉えることです。

例えば、くそウザい上司から、「なんで報連相をちゃんとしないの!?」と怒られたとしましょう。クソうざい上司は高圧的な態度で、いちいちうっとうしいわけですから、その態度には腹が立って当然です。

しかし、言われている内容自体は、自分自身のミスや課題なわけです。

それを、「うるさいねん、黙れよ!お前はどうやねん!?」とだけの捉え方をするのか、「うるさいなー。でも、これを改善したら自分自身成長するよな。改善するかー。」と捉えるかで、今後の未来の自分自身の状態は違うなと思ったんです。

捉え方を変えるためには、まず自分自身の在り方を変えなければいけません。在り方というのは、「自分自身はどういう風に生きていきたいのか」です。

ぼくは成長したいと思っているので、まずその生き方を心がけよう、やっていこうと思えるようにしました。

そうすれば、嫌な上司からの細かい指摘が「成長のための栄養」と思えてきて、上司からのストレスがマシになります。

もちろん上司の態度はクソなので、そこは腹立つのは変わりませんけどね。。。(笑)

もしいいなと思ったら、ぜひ職場で試してみてください!